ジャック合格特集 2021

保護者インタビュー
Interview

  • インタビュー Vol.1
  • インタビュー Vol.2

褒める笑う
とにかく話す
が我が家流

  • 鈴木 様

    mother

    お母様

  • あざみ野教室

    teacher

    教室長 小川 眞智子

    teacher

    主任 小林 美穂子

  • 慶應幼稚舎
  • 森村学園初等部
  • 桐蔭学園小学校
  • 成城学園初等学校
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「お姉ちゃんのように
一緒にがんばろうね」

机上で学ぶことだけではないものを与えてくれる学校に通わせたい。子どもの個性を尊重し、集団としてだけでなく個人をしっかり見てほしい。そう以前から夫と話していたので、まず上の子がジャックにお世話になり小学校受験をしました。体験授業に参加するためにジャックを初めて訪れたとき、3歳の娘や他のお子さんを、先生がいわゆる “子ども扱い” するのではなく、しっかり “先生と生徒” というけじめをつけた関係性を大切にされている様子に驚きました。このけじめは、家庭で教えることが難しいものです。ジャックにお任せしたいと強く感じました。

おかげ様で上の子は私立小学校に通うことになりました。学校行事にはいつも娘を連れて行き、伸び伸びと楽しそうな姿を見せるようにしていました。ある日、娘に「お姉ちゃんみたいな学校に通いたい?」と聞くと、「通いたい!」と期待どおりの返事があり、「それなら、お姉ちゃんのように一緒にがんばろうね」と伝えて、受験準備をスタートさせました。

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娘の性格を理解し
見守ってくださる先生

良くも悪くも子どもらしい、娘。保育園では男の子達とも元気に遊び、たくましく育っていました。興味があることには、とことんはまり食事を早々に終えて没頭するような一面も。褒められるとやる気の出る、分かりやすいタイプでもありました。

気になっていたのは、人との距離感が近く、大好きなおしゃべりをしていて調子が出てくると先生にもタメ口で話してしまう少し悪いクセがあったこと。また、ジャックに通い始めたばかりのころは授業中に後ろを振り返ることが多く、帰り道で自分の評価を必ず聞いてくるなど、私の反応や叱られないかを気にしているように感じられたことです。

そこで娘の性格を考えて、タメ口になってしまうことについて私はあえて叱らず、ジャックの先生の対応にお任せするようにしました。そして意識したのが、「毎日褒めること」です。もちろん、タメ口以外にも叱りたくなることはたくさんあるのですが、「10 褒めて、1 叱る」のバランスを守りました。道理から外れること以外は、すべて娘を肯定するように心がけました。

授業参観中も、娘が面白いことを言ったら笑って「ちゃんと聞いているよ!面白かったよ!」と伝わるようにリアクションしていました。ジャックの先生も、娘がトンチンカンなことをしても私と一緒に笑って受け止め、優しく諭してくださいました。娘の性格を理解し、私の娘への接し方を尊重していただけたことがとても心強かったです。「どんなときも、私はあなたを信じているよ」ということをさまざまな形で伝えるうちに、娘にはだんだんと自信と自己肯定感が芽生えていったように思います。

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受験当日を想定し、
夏は武者修行に

そして迎えた夏休み。娘には、大変だけれど “武者修行” をしてもらおうと決めていました。慣れ親しんだあざみ野教室だけでなく、他の教室の「幼稚舎講習会」や「横浜初等部講習会」などにも通い、さまざまな先生やお友達に触れ合えるようにしました。当たり前ですが、受験会場では初めて会う先生から指示を受け、知らない子どもたちと一緒に課題に取り組むことになります。緊張してしまうとスイッチが入らず、娘の良さを発揮できなくなってしまうことがあったので、受験会場と同じような環境をできるだけ多く体験して慣れてほしかったのです。実際に、どんな先生の言葉でもしっかり指示を聞き取ることができるようになるなどの効果があったように感じています。

また、家庭ではとにかく志望校を娘に意識させることを心がけました。卒業生である著名人の方がテレビに出られていると、その方が卒業生であることや尊敬できる方であることを伝えたり、普段のおしゃべりでも志望校の名前を出したりするようにしていました。また、車で学校の前を通って「ぜったいに合格しよう!」と一緒に大きな声で叫んだりもしました。その成果なのかはわかりませんが、模試の成績も上向き始めました。良い結果が出ると、褒められて自分も嬉しいから、次に向けてもっと頑張るようになる。そんな好循環もあったように思います。

少しずつ結果が出始めた日々で大変だったのは、私が妊娠中で体調や体力的にきつかったことですね。夫と相談し、上の子のことは夫が、私は受験に集中することにしました。夫はあえて受験には口を出さずに私に全面的に任せてくれたので、私も取り組みやすかったですし、娘も二人からあれこれ言われるよりも大切なことがわかりやすかったのではないかと思います。

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ムササビとの出会い
好きから道が拓けて

絵を描くことや工作することが好きな娘が、より自信を持って描いたりつくったりすることができる対象を見つけられたらと思い、ムササビを一緒に何度も観察しに行ったりもしました。リスに似ていて、足と足、尾の間の膜を広げて飛ぶ不思議な生き物のことをすっかり気に入った娘。「慶應横浜クラス」の絵や工作の課題でも、ムササビを取り入れるようになりました。

繰り返し伝えたのが、「上手くできることではなく、自分の作品を好きでいることが大切なんだよ」「とにかく楽しんでつくって、自分の作品を思いっきり自慢してきてね」ということです。ジャックの先生は子どもの好きなことを好きなだけに留まらせず、そこから道を拓いてくださるので、いつも感謝の気持ちでいっぱいでした。体操の授業でも、先生を心から慕い、本当に楽しそうに取り組んでいた娘の姿が忘れられません。

受験日が近づく中、とにかく娘と話すようにしました。もやもやした気持ちをため込んでほしくなかったのです。どんなことも家族でたくさん話してお互いのことを理解し合い、失敗や残念なことも最後は笑って水に流してすっきりと切り替えてしまう。それが我が家流と言えるかもしれませんね。あとは、ペーパーは長くても1 時間までと決めていました。子どもの集中力が、何時間も続くはずがないと思ったのです。また、娘の気分が乗らないときは無理に取り組ませても効果がないと考えてペーパーをやめて、連想ゲームやしりとり、○○は言っちゃだめゲームなど、受験を意識しつつも笑って楽しめる時間をつくるようにしていました。

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受験後の言葉に
感じた娘らしさ

受験当日、「娘だったら、きっと記憶に残る輝きを見せてくれるはず」と信じて送り出しました。第一志望校の試験が終わった後に、「先生を笑わせることができたよ!」と嬉しそうに言われたときは、思わずダメだったかなと苦笑いしてしまいましたが娘が、楽しくできたのだからと後悔はありませんでした。本番でも、しっかり娘らしく頑張れたことが誇らしくもありました。

そして、思いがけない合格をいただくことができました。それを伝えて「ママも嬉しい?」と聞かれたときは、娘は自分のために頑張っていただけでなく、私を喜ばせることもモチベーションにしていたのだと気づきました。

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子どもと心から楽しんだ
かけがえのない時間

娘の好きなことを見つけて一緒に取り組みながら、思う存分楽しませてもらいました。私が一番の娘のファンだったことは間違いないです。かわいい我が子ということではなく、大好きな 1 人の人間として一緒に過ごしていたのだと思います。

娘には小学校で、一生の友達、恩師となる人との出会いが待っていることでしょう。自分の個性や意思を曲げずに、道理を守って思う存分に突き進んで欲しいですし、将来やりたいことのヒントを見つける6年間にしてくれたらと願っています。そして、我が家が大切にしている「人にも自分にも嘘をつかない」、自分を大切にできて周りから信頼される人になってほしいです。

これから受験を迎える保護者の皆様は、どうかお子様と一緒に楽しんで素敵な時間をお過ごしください。そして、ジャックでお子様の成長を見届けてください。振り返ってみると、ジャックの授業参観は保護者が子どもの様子を見守るだけでなく、先生が私たち保護者のことを見守ってくださり、迷いが感じられたらそっと背中を押してくださっていたのだなと思います。先生の姿勢やいただいたアドバイスから多くを学び、親としても挑戦できたことが嬉しいです。

教室長からのメッセージ

teacher

あざみ野教室

教室長 小川 眞智子

いつも元気な挨拶をしてくれる、笑顔が素敵なお子様でした。お母様が参観をお休みされることもあったのですが、凛とした態度で集中していて、セルフコントロールに長けていると感じました。「楽しいもの」という課題では、生まれてくる弟と遊ぶものを嬉しそうにつくっている姿が印象的でした。お母様が徹底されていた「褒める」は、とても大切なことです。さまざまな表現で褒められることで、お子様は良かった点を自覚し、自信を持って工夫した点を伝えられるようになるのです。あざみ野教室は、アットホームな教室です。礼儀とけじめを大切にし、「自分で考えて自分で行動できる」よう声がけをしています。そして、保護者様とともにお子様の豊かな知的意欲を引き出し、ペーパー力、子どもらしい発想力・生活力を育みます。

諦めない」を合言葉に,
駆け抜けた10ヶ月

  • 遠藤 様

    mother

    お母様

  • 田園調布駅教室

    teacher

    教室長 丸田 由美子

  • 東洋英和女学院小学部
  • 田園調布雙葉小学校
  • 学習院初等科
  • 桐蔭学園小学校
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受験を決めたのは、
娘の一言でした

娘の受験を決めたのは、新年長の 1 月。1 歳上の長男の受験が終わり、ようやくホッとしたころでした。娘から「私もお兄ちゃんみたいに、お勉強をがんばりたい」と言われたんです。私が叱っている場面や長男が泣いている姿を見てきて、娘なりに大変さが分かっているはずなのにと驚きました。と同時に、娘の本気度も感じられて。夫と相談し、「どんなに大変なことがあっても、絶対に諦めない」と約束して、私も 2 年連続の受験に挑む覚悟を決めました。

ジャックとの出会いは、長男の体験授業です。長男が目をキラキラさせて先生の話を聞き、自ら手を上げて発言したことが印象的でした。そして、帰り道で「いつから通えるの?」と。娘もジャックにお世話になることを決め、志望校の学校別クラスを担当する田園調布教室を選びました。娘は、じっくりと周りを観察して考えながら動く性格。少し人見知りなところもあるので、教室の先生や保護者の方が子どもたちを包み込むような温かい雰囲気も合っていたように思います。

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「できない」で終わらせず
「できている」ことを認める

受験まで残り 10 ヶ月。長男と比べて遅いスタートになりました。それまでの間に、幼稚園の持ち物準備など身支度やお手伝いなど基本的な生活習慣は 1 人でできるようになっていたのですが、受験を意識したことはまったくしていませんでした。ジャックの先生にアドバイスをいただきながら、1~3 月で巧緻性とペーパーの基礎に徹底して取り組みました。

初めのころ、娘は先生の耳元でしか発言できませんでした。それでも、「いいじゃない。言えたわね」と必ず先生が褒めてくださり、娘の自信を育んでくださいました。また、娘が懸命に思考を巡らせている沈黙の時間も決して焦らせずに待ってくださり、娘の確実な成長につなげてくださいました。そんな先生の姿勢を見て、私も「間違えることは大切だし、答えは一つではないよ」と繰り返し伝え、ときには私が間違えてみせて娘に気づかせ、「お母さんも間違えることがあるんだよ。気づけてすごいね」と自信やモチベーションを高めるような声がけを心がけました。

そして、「今できなくても大丈夫。絶対にできるようになる」と言い続けました。私自身も、受験準備期間の短さや低月齢である不安と焦りに押し潰されそうになることがありましたが、この言葉を自分に言い聞かせ、娘を信じることを大切にしていました。それでも心配になりジャックの先生にご相談すると、「大丈夫!残りの 200 日、気になるところはご家庭と相談しながら私達もしっかり見ていくので安心してくださいね。ご家庭では出来ていることを沢山褒めてあげてください」と。そして「できない」で終わらせず、「できている」ことを認めることの大切さを教えていただきました。

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ジャックと親子の時間を通して
自信をつけていく娘

春ごろからは、いろいろな問題ができるようになり、教室に通うことが楽しみになったようです。毎週必ず、答えられるとご褒美のシールをいただける「キラキラ問題」が用意されていて、娘のやる気がアップしているのがわかりました。また、学校別クラスで行われるテストで一番をとったときは、とても嬉しそうにしていました。私はすかさず「今までたくさんできない問題があったよね。でもできるようになったでしょう。だから間違えても大丈夫なんだよ」と伝えました。それから娘は、できないことがあっても「お家で復習しようね」と自分で言うようになりました。

振り返ると、娘は 10 ヶ月の間でたくさんの絵を描きました。受験では紙にクレヨンで描くことが多いのですが、楽しさを感じてほしかったのでそこにはこだわりませんでした。娘と話しながら、アルミホイルをいろいろな形にしながらつなげて絵にしたり、マスキングテープを貼り合わせて絵を描いたり。ふくらんだ風船や野菜の切り口、落ち葉に絵具で描いてみることも。親子の楽しい時間を通して、娘の描く絵がどんどん大きくなっていくのが嬉しかったです。

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夫と長男と力を合わせて
大切にしたプロセス

長男の受験を経験していたこともあり、コロナ禍で「体験する機会」の少なさに不安を感じました。短い時間でも近所を散歩しながら「黄色ものは何がある?」「季節のものはどれかな?」と目に入ったもので答えるお散歩クイズや、天気や咲いている花のことなど、たくさんの話をしました。また、ペーパーの道順の問題につまずいたときは、外に出て「突き当たりを右に曲がります。交差点を右に曲がります」などいろいろな表現をして楽しんだり、模造紙に近所の地図を娘と書いて、その上で実際に道順を言い合ったりしました。また、長い在宅時間を活かしてカードゲームを家族で行い、受験要素を考慮しながらも楽しむことを大切にしました。親子で一緒に取り組むことが、力を付ける一番の近道になったようです。

また、私が行き詰まりを感じた時は夫から私とは違ったアプローチをしてもらうことも。遅くに帰宅する夫に置き手紙をして、「このペーパー問題で、間違いを繰り返してしまう。つまずいているポイントが分からない」といった相談をしたりしました。そして、もう一人、頼りになったのが長男です。娘がグループ作品に取り組む際に、お友達との関わり方に戸惑っているように見えたので家で作品づくりをしてみることにしたんです。すると、私が何も言わなくても長男が娘に声をかけリードしてくれました。また、ペーパー問題でも、私の教え方で娘が理解できないときに幾度となく長男を頼りました。想像以上に頼もしい長男と、信じてがんばる娘の姿を見ながら、受験に取り組む過程こそが財産なのだと感じられました。

幼稚園に行く前の個別対策。帰宅後の指示制作、面接対策。ファイルに1日30枚のペーパーを予めセットしておき、計画的に取り組む毎日が続きました。初めは時間を計らずに娘の納得感を大切にしたり、巧緻性は毎日のお手伝い、例えばエプロンを結んだりお弁当を包んだりする中で培ったり。目線は合格ではなくその先とし、常に娘と向き合いながら一緒に一歩一歩進んでいきました。

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「諦めなかった」の言葉に
感じた娘の成長

受験当日は、親子ともに心穏やかに試験会場に向かいました。意識したのは、いつも通りにということです。娘は緊張するとお腹が痛くなることがあったので、不思議と効果のあった「緊張しないで楽しめる魔法」と伝えてお菓子を食べるお決まりも行いました。そして、娘の好きな3ヒントクイズを出し合い、少しずつ気持ちを高めていきました。

試験が終わり、娘が「楽しかった。大丈夫だよ。諦めなかったし、ちゃんとお話できたよ」と帰ってきたときは、合否の結果に関わらずやりきれた気持ちになりました。私が繰り返し伝えてきた「諦めない」を、娘が大切にして試験に取り組んでくれたことが何よりも嬉しかったですし、成長の糧になると感じました。合否の結果は、その都度伝えていました。娘はこちらが拍子抜けするほど冷静に受け止め、すべての受験が終わるまで気持ちを切らさずに取り組めていたようです。

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できることが当たり前ではない、
成長に目を向けて

将来、子どもたちには世界を見てほしいと考えています。夫も私も海外での仕事を通じて、異文化の中で信頼関係を育むには、「しっかりと語れる自分の知見」と「異なるものを受け入れる心の強さ」が必要だと感じました。娘も、この 2 つを育みながらこれから出会う多くのお友達と向き合ってほしいと願っています。そのためには、親が子どもの話をしっかりと聞き、寄り添い受け入れること。目の輝きを見逃さず、挑戦をサポートすること。これを繰り返すことで、自信が生まれ、対応力が育つと考えています。

今、小学校・中学校・高校で様々な出会いと経験を重ね、娘がどのように成長していくのかが良い意味で想像できないんです。親として、ワクワクする日々が始まるのですね。

これから受験に取り組まれる保護者の皆様は、コロナ禍で不安に感じられることも多いと思います。多くの情報に、戸惑われることもあるでしょう。私がお伝えできるとするならば、ジャックを通して学んだことですが、毎日できることをコツコツと積み重ねていくこと。親子で真剣に向き合い、子どもを心から信じること。この2つを大切にされると良いのではと感じます。

受験が近づくと、どうしても「できないこと」に目がいきがちです。けれど、そんなときこそ昔と今を比べて「できること」に目を向けるようにしていました。すると、「できることが当たり前じゃない。一緒にがんばってきたから成長できたんだね」と、あたたかい気持ちで満たされたことが忘れられません。

教室長からのメッセージ

teacher

田園調布駅教室

教室長 丸田 由美子

外国から帰国されて、ご長男に続き2年連続での受験。目まぐるしい環境変化の中で「家族一丸」となって取り組まれ、充実したご家庭での時間がお子様の成長の支えになったのだと思います。お父様はお忙しい中でも土曜日クラスの参観に来 られて、お子様のグループ作品をご覧になり優しく工夫した点などを聞いていらした姿が印象的でした。お母様は、ひまわりのような笑顔で、どんなときもお子様を見守られていました。私たちは、2020年のコロナ禍においてもオンライン授業や電話でのカウンセリングなども取り入れながら、例年と同じようにご家族と二人三脚で受験に取り組んでまいりました。田園調布教室は様々なご家庭のニーズに寄り添えるよう、土曜日に加えて日曜日クラスを開講しております。ぜひ、お忙しくされている保護者の皆様も安心してご相談ください。

その他インタビュー
Interview

vol2

「諦めない」を合言葉に、
駆け抜けた10ヶ月

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「褒める、笑う、とにかく話す」が
我が家流

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